七輪陶芸からの発展-オリジナル炭窯作りへの道-3-

10/11 田口金属工業工場にて深夜

自分勝手やきもの倶楽部のみなさんの作品で焼きが甘かったものを、再度焼く。

一番手前にdenのぐい呑み、一番奥に小皿と香立て。

火は、いいのだが、

手前と奥の温度差がかなりありそう。

一番奥の小皿と香立て。

一番手前のぐい呑み。灰がいっぱい。

まだらになってしまった。それもありか。

お決まりのように、みごとに割れてます。

今日の反省-手前と奥の温度差があり過ぎる。今度は、一番奥は間仕切りして捨て間にしてみよう。

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